ブログ3:つけ麺(直したもの)

 つけ麺は、ラーメンのような食べ物です。しかし、つけ麺は、スープに加えない麺類です。その代わりに、冷たいラーメンを熱いスープにつけて食べます。麺を食べた後で、スープのしょっぱさを弱くなるためにお湯を残っているスープに入れて飲みます。味はたいていしょっぱいですが、時々甘じょっぱいスープもあります。
 麺類の真ん中に、つけ麵はかなり新しい麺類です。1961年に、山岸一雄という人は、つけ麵を発明しました。その前に、山岸さんは、友達が麺をスープに入れて食べたのを見て、いい考えだと思いました。つけ麺は、新しいから、若者に人気があるに違いないです。つけ麵と別の麺類と比べたら、高いのは、つけ麵の方です。ところが、つけ麵は、ラーメンと同じで高いです。多分、大きな町で食べたら、七百円ぐらいの値段です。
 私は、つけ麵がとても好きです。日本に行くとき、絶対に一回は食べます。大阪と東京で食べたことがあります。東京のつけ麵のスープは、大阪のより薄いでしたが、両方が好きです。面白いのは、異なるサイズがありましたが、全部は同じ値段でした。小盛と山盛りは、両方も八百円でした。ロサンゼルスには、おいしいつけ麵がありますが、とても高くて、15ドル以上です。とてもロサンゼルスらしい値段です。つけ麺が安くさえなれば、もっと食べられます。

Comments

  1. ペングさんのブログ楽しく読みました。もし「ラーメン、つけ麺、僕イケメン!」というオヤジギャグ聞いたことありますか?僕そのギャグを初めて聞いたときに、つけ麺について何も知らなかったです。そのあと、日本食のレストランのメニューでつけ麺を気付いて、食べてみました。考えたより美味しかったです!また食べてみたいですね。

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