ブログ14:ドキドキ文学部
もし、このゲームをしたいなら、これを読めないでください。
このゲームは無料です。良ければ、ぜひダウンロードして、してみてください。
普通
私は、「ドキドキ文学部」という話を紹介したいと思います。これは、ビジュアルノベルからの仮想世界の意味を感じるというかなしです。登場人物は、主人公の君と幼馴染のサヨリと部長のモニカと部員のなつきと部員のユリです。では、始めます。
ある日、主人公の君は、幼馴染のサヨリと一緒に学校に行きます。彼女は、最近文学部に入りました。サヨリは、君にも参加させたいです。行ってみたら、おいしいカップケーキを挙げると言いました。
それで、君とサヨリは、文学部に行きました。サヨリは、別の部員を紹介しました。なつきは短くて簡単そうだけど意味が深い詩が好きです。ユリは、複雑な散文がある詩が好きです。モニカは、普通詩が好きです。そして、主人公は、自分の詩を書きます。スタイルによって、それぞれの女の子は違う反応があります。女の子と同じスタイルで書いたら、恋に落ちるはずです。でも、サヨリとなつきとユリのスタイルだけが選べます。モニカのスタイルがないんです。これは変だけど、重要な理由があります。
次の日、皆は自分の詩を共有します。なつきとユリのスタイルは完全に逆だから、二人は相手を認めなくて喧嘩しました。サヨリは二人に落ち着かせました。その後で、主人公は別の部員に友達になって、サヨリはどんどん寂しくなって、主人公から遠くなります。後でサヨリと話したら、サヨリは困っていると言います。サヨリは、君と別の部員と関係がよくなりたいけど、主人公はまだサヨリと一緒に過ごします。サヨリは、サヨリのことは重要じゃないと思っているけど、ちょっと嬉しいです。でも、サヨリは、うれしくなるはずじゃないと思っているから、もっと悲しくなります。実は、最初から、サヨリはうつ病でした。主人公は、サヨリの気持ちを聞いて、サヨリに告白できます。主人公が告白するかどうか、結果は同じです。明日の朝、サヨリは自殺します。
サヨリがいない
すると、ゲームは変になります。ゲームが終わりましたが、君が新しゲームを始めて、サヨリがいなくて、ゲームはたくさん不具合ができて、音楽とキャラクターの対話も時々怖くなります。先の話と同じだけど、サヨリがいない。ゲームのファイルの中にもいない。そして、なつきとユリの喧嘩は前より激しく怖くなります。なつきと関係がよくなったら、なつきのお父さんはなつきを虐待していると明らかにします。主人公とユリの関係がよくなったら、ユリも急に自殺します。その時モニカが表れて、プレイヤーに謝ってユリとなつきのファイルを削除します。すると、モニカは説明します。実は、最初から、モニカはゲームの中のキャラクターに気が付きました。彼女の世界と友達は、全部偽物でした。その世界に、プレイヤーだけは本物だったから、ゲームの主人公じゃなくて、プレイヤーの君の愛情が欲しかった。本当の君の姿と性別に気にしなくて、君は本物だから、君が欲しい。でも、モニカは脇役だから、自分のエンディングがなかった。だから、モニカは、別のキャラクターのファイルを変更して、モニカ以外のキャラクターに嫌われたら、モニカが好きになるに違いないと思ったそうです。つまり、キャラクターが変わるのはモニカのせいでした。削除した友達は本物じゃなかったから、あまり後悔しない。
Just Monika.
今、この世に君とモニカだけがいます。ゲームの中で、モニカといろいろな会話ができます。話を続けるために、ゲームのファイルの中で、モニカのファイルを削除しなければならない。すると、モニカはまず君に怒ります。でも、ちょっと友達を削除したことを後悔します。確かに本物じゃなかったけど、サヨリとユリとなつきはまだモニカの友達でした。そして、君はただゲームをしたいということに気が付きました。モニカは、君に謝って、ゲームを元に戻ります。今度、モニカだけがいません。
普通なビジュアルノベルになったよ。。。ね?
今度、サヨリは文学部の部長です。でも、モニカと同じでゲームの中にいるに気が付きます。そして、モニカより狂人になります。その時、モニカは、プログラムとして表れて、君に謝ってゲームを削除します。おしまい。






Comments
Post a Comment